Category Archives: 母乳育児

授乳で痩せる① #母乳育児 

母乳育児にしようと思った理由はたくさんありますが、

おすすめ理由の第一位は「痩せるから」です。

ちなみにわたしがどれくらいを食べていたかというと、

毎回の食事に1合〜2合
食事と食事の間のごはんも1合
おにぎりとかにして食べていました。

授乳ってすごくお腹すくんですよ。

母乳育児がどうにか軌道に乗った頃(2ヶ月〜3ヶ月)から

どんどん痩せるようになりました。

食べても食べても痩せる!

わたしの友人も強く母乳育児を薦めてくれましたが、

最初から、母乳育児すれば痩せるし太らないよと言ってました。

半信半疑でしたが、本当でした。。

母乳が少しでも出るなら諦めないで母乳育児トライして欲しい。

きっかけは痩せるから!でいいと思うんですよ。

子供にとってうんにゃらと説明しても恩着せがましいかもしれない。

妊娠して元のスタイルに戻りたいお母さんがほとんどだと思うので

是非、それをフックにしておすすめして欲しいです。

わたしが母乳育児を選んだわけ【桶谷式】

 

 

 


子供の寝相は悪くてもよさそうです

寝相で一変!子供と眠るおやすみタイム
http://spotlight-media.jp/article/354869884770336624

この記事をみて、

どこの子も同じなんだと安心しました。

こんなに寝相がすごいのに、よく寝れてるもんだと思ってましたが、

どうも寝相が悪いほうがよさそうです。

寝相は悪いほうが安心!?子どもの寝相が悪い理由
http://iko-yo.net/articles/1374

睡眠にはレム睡眠とノンレム睡眠というのがありますが、

その中でも段階があるようです。

第4段階までになるとかなり深い眠りになるようなのですが、

その時間が子供のほうが長いようなんです。

白川さんによれば、徐波睡眠の状態になると、大脳が休んでいるため姿勢を保ったり体の位置の認識することができなくなるそう。そのため、ベッドから落ちてしまったり、布団から出てしまったりするのです。

なるほど。

よく眠れている子のほうが寝相が悪いというのは

大脳がしっかり休んでいるからいろいろ動くのですね。

これを聞いてしまうと、寝相を愚痴れなくなりますね(笑

赤ちゃんの頃にどれだけ寝るかで神経質かおおらかかは分かるかも?

赤ちゃんも小さい頃から神経質な子とおおらかな子を分ける上で

どれだけ寝てくれるかってあると思います。

うちの子は幸いにも小さな音、いや大概大きな音でもすやすや寝てくれました。

むしろ、布おむつなのに濡れてもうんちしても泣かないので

おしりが荒れてしまったりして、

しょっちゅうおむつを開いてました。

寝る時もしっかり寝てくれて、

寝ハゲ=首が座る前に赤ちゃんの後頭部にできるハゲ が

二人共大きく出来ました。

知り合いのお子さんは赤ちゃんの頃からとても神経質だったらしく

ドアをちょっと強く締める音で起きてしまったそうです。

パパがドアを強く閉めようもんなら

「そっと閉めてよ!」とストレスが半端無かったとか。

それもそうなんですよ。

ママは子供が寝ている間だけが休める時間で、家事もその時間に済ませたい。

子供の睡眠時間に合わせた生活に変化して

ご自身もとても神経質になってしまい、

うちのエピソードを話すととても信じられないとびっくりしていました。

これを聞くと子供に感謝せずにはいられないです。

夜泣きの経験がないわたしたち夫婦はとても幸運です。

うちの子は二人共おおらか、あまり気にしない、いいじゃんいいじゃんタイプ

前述のお子さんは神経質だけど、きれい好きできちんとしている印象です。

そう思うと、赤ちゃんの頃から傾向はつかめるのかもしれないですね。

 

カメラマンのママが子供の寝相を活かした

記録兼アートの写真が話題になりましたよね。

お子さんが小さいと記念にとてもいいですね。