Monthly Archives: 2月 2017

森昌子さんの子育て #Oneok #taka #母親力

@ruihashimoto

Takaさん(@10969taka)がシェアした投稿 –

ワンオクが人気になることで

ワンオクボーカルのTAKAを育てたお母さんが注目されているようです。

 

 

TAKAはさらっと経歴を読んだだけでも順風満帆ではありません。

いろいろあったと思うけど、

両親にすばらしい声をもらいました。

わたしは事変の大ファンですが、ワンオクも大好きです。

ワンオクの歌詞はわたしたちが過ぎてきた場所にありますが、

メロディは本当に好き。

個人的には初期のほうが好き。

今は洋楽寄り。世界に照準を合わせているのでしょう。

メンバーの中ではTOMO(ドラム)が好きです。

ドラマーってそれだけで尊敬に値するのですが、うまいです。

TAKAはいろんな発言を見てもとっても性格がいいです。

ONEOKの曲で 「NOBODY’SHOME」って曲があるのですが、

 

 

 

歌詞の中に

「求めてた親の夢、欲しかった僕の夢」って歌詞があって

才能ある両親をみてその期待に応えたかったが

それは自分の夢ではなかったことが汲み取れます。

TAKAの最初の頃の歌詞って決して上手ではありません。

でも、届くんです心に。

さっきのNOBODY’SHOME って歌詞も

最後に「愛してるよ、ありがとう」って終わるのですが、

言えます(笑?

歌詞も青臭いんだけど、じーんってするんですよ。

ここは親の立場でジーンとします(笑

では、お母さんはこのTAKAをどのように育ててきたか。

  • 門限破ったらセコムでロックし、庭で寝かせる」
  • 「兄弟間でも敬語」
  • 「18歳になったら強制的に独立」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00000041-dal-ent

飯を食わせる男にしたくて一生懸命だったのでしょうねーー(笑。

我流って書いてあるけど、一歩間違えれば虐待(庭のところとか)

聞くと極端に聞こえるけど、結果がすべてじゃないですか?

愛はあったのだと思います。

お母さんが厳しく育ててきただけあって

TAKAって育ちがいいなっていつも思うんですよ。

ソースが見つからないのですが、

以前森さんが話していたというTAKAの逸話でとても記憶に残っているものがあります。

小学校受験でTAKAが合格したときのとき

合格したのにTAKAはとても怒っていたそうです。

「合格したのにどうして怒っているの?」とTAKAに聞いたら

「落ちた子もいるんだから人前で喜ばないで」って言ったそうなんです。

そういう、性格。素敵ですよね〜。

6歳で相手を思いやる気持ちがある。

賢いし、優しいのでしょうね。

だから、両親の思いや自分のやりたいこと挟まれて辛い思いをした時もあったでしょう。

当時はわからなかったことも、今ならわかることもある。

そして成長して成功をつかもうとしている現在。

その声をくれた両親に感謝の気持ちでいっぱいでしょうね。

TAKAの声ってとっても純粋。

楽器の一部。

今、世界に羽ばたこうとしているワンオク。

「僕のみせたい景色を見せるから」(NOBODYKNOWS)

いいね、親子って。

子供の成長が楽しみです。

 

 


体も手で洗う 身体の洗い方

旦那の肌のほうが荒れている

旦那は体をボディタオルでゴシゴシ洗うタイプです。

必要ないって言っても、気持ち悪いとか汚いとか言って

子どもたちもゴシゴシ洗います。

わたしはほぼ石鹸も使いませんが、

使うとしても石鹸はごく少量で、出来るだけソフトに(泡立てて)してから

手で丁寧に洗います。

ゴシゴシ洗うと肌がヒリヒリしていいことありません。

でも、旦那はきくみみもたない。

ここで子どもとお風呂に入るときに

子どもたちが両親に真逆のことを言われて困っています(笑

ただ、旦那の肌の方が明らかに荒れているので、

子どもたち曰く、

お父さんは洗えというがお父さんの肌は傷だらけで

洗うときにとても痛い。

でも、お母さんはとても肌が綺麗だし、洗う時も優しく洗うから

お母さんの方法がいい。

結果がすべて(うふふ)

福山雅治が石けんもボディソープも使わないその理由と正しい体の洗い方

お風呂に入るときにお湯だけで洗う方法をタモリ式入浴法というらしい。

じゃ、わたしもタモリ式だ(笑

そして福山くんも実践中とのこと。

ローラもやってるとかやってないとか。

わたしは朝も顔を洗いません。

拭き取りのみです。

擦らない。

肌には常在菌が存在していて本来はその常在菌で肌は守られるのに

ごしごししたり、洗浄能力の強い洗剤で洗いすぎて常在菌がいなくなってしまう。

綺麗にしようとして、

肌が痒くなったりするんじゃあ、本末転倒ですよね。

思い返せば

わたしは中学くらいからごしごし身体を洗った記憶がありません。

テレビでストリッパーの人が出ていて

1日5回のステージで毎回シャワーを浴びるけども

石鹸でソフトに身体を撫でるだけだと言っていたのがとても印象に残ってまして。

だって、

身体が資本の仕事の人が石鹸で身体を撫でるだけっていうんですから。

女性として、肌を綺麗にするにはあまり強くこすっちゃってはいけないって

強くインプットされたのでしょうね(笑

歳を重ねると

皮脂がなくなっていくのを感じます。

保湿を大事にしながら、擦らずに

常在菌とうまく付き合っていくのが良策かと。

是非、トライしてみてください。

 


クリスティアーノ・ロナウドに学ぶ食事管理

👍

Cristiano Ronaldoさん(@cristiano)がシェアした投稿 –

人は食べるもので出来ている。

余裕がなくなってくると子供に対しても

なんか適当にコンビニで買って・・・となりそうだけど、

どうしてもコンビニ弁当は腐らないというか

そのための添加物が気になる。

大人はまだいいとして子供にはかなり抵抗がある。

最近、本気で食事を学ばないといけないなーーと考える日々です。

小学生になると子どもたちも方向性がかなり見えてきます。

サッカー、野球、水泳をはじめとする運動に向かう子どもたち、

ピアノ、書道、絵画など文化系に向かう子供。

水泳は習わないと泳げないので、水泳+何かを習っている人も多いです。

方向性が見えてきた時、

その基礎を支える栄養と、どんな筋肉が必要かによって食事の内容も大きく変わってきます。

持久力のいるスポーツなのか、瞬発力が必要なのか、集中力なのか。

手先の器用さとかね。

そこで参考になるのはやはり、トップアスリートではないでしょうか。

決め手はあの恩師の助言…C・ロナウド、専門家絶賛の食事管理とは

クリスチャーノ・ロナウドの食事ルールとは

  • ファストフードは食べない
  • スイーツは食べない
  • 炭酸や糖分が入った飲料は飲まない
  • 食べ物にソースはかけない
  • 揚げ物もほとんど食べない
  • 魚と野菜が中心
  • 新鮮なものを食べる
  • 決まった時間に摂取する
  • フィジカルトレーニング後食事まで1時間以上空けない
  • 夕食は軽く済ませる
  • 就寝の2時間前に必ずすませる

こういった細かいことを積み重ねているのだとか。

サッカーとトレーニング以外にもとても忙しい身でしょうから、

ルールを守るのはとても意思が強くないと難しいような気がしますね。

自分に負けないマインドコントロールも大切。

トップアスリートはいろいろ試した結果今に落ち着いているので

参考にしながら取り入れていきたいです。


妊娠しやすい時期を教えてくれるブレスレット #医療機器

少子化と言われて久しいですが、

子供が欲しいけど、出来ないって知人がたくさんいます。

理由はいろいろあると思うのですが、

結婚後、子作りを解禁したらすぐに妊娠すると思っている人が多いようです。

わたしもそうでした。

でも、これが意外と自然には妊娠しないんですよ。

不思議なもんですね。

わたしは周りの独身者女性に基礎体温をつけることを勧めています。

わたしは第一子妊娠後からつけ始めましたが、

体調管理にとても役立っています。

ただ、ちょっと面倒なんですよね。

毎日同じ時間に舌下で検温しなくてはいけない・・。

この「AVA」は寝ている時につけてスマホに同期すると

いろんなアプローチから妊娠しやすい時期に入ったことを教えてくれるらしいです。

スイスの臨床試験では90%の確率で妊娠しやすい日が検出できたのだとか。

妊活している女性もたくさんいるので、

妊娠までのお役に立てるといいですね!

 

 


リンスとトリートメント 使い方違いますよ〜

トリートメントは髪の内部に効果 リンスと明確な違い

だいぶ昔ですが、

リンスとトリートメントって同じことだと思ってました。

美容師のお友達が、

「え?違う!違うよ。使い方間違ってる!」と言われた方法は・・

リンス→トリートメントって使ってました。

更に浸透!!!みたいな感じですね。

商品裏の説明書とか読まないし・・。

記事にもありますが、

リンスとコンディショナーは表面をよくするもの

トリートメントは内部をよくするものなんです!

知らなかったでしょ?

これ知った時のわたしの驚きったらなかったですもん。

わたしが知ったのも随分まえだけど、

Twitterとかでも知らない人まだたくさんいるみたいだから、

ドラッグストアとかどっかに書いておいたほうがいいTIPですね。

リンス<コンディショーナーの方が効果が強い感じと覚えてもらって、

使い方は

シャンプー→トリートメント→リンスかコンディショナー

これで手持ちの道具を最大限効果が期待できます。


親を見て子供は育つ、言葉使いで運命も変わる!

「育ちが悪い」と思われるかも…親が子どもの前でしてはいけない行動

 

記事を読んでわたしも最近気になっていたことがあります。

親の言葉遣いの悪さ、です。

「育ちが悪い」・・ってちょっと定義が広いと思うのですが、

わたしはよく「親御さんの躾がいいのね〜」と言われていました。

多分、弟もそう。

子供の頃にそう言われても何のことかよくわかりませんでした。

実は今もよくわかってません(笑

なぜなら、うちの両親は躾=厳しい を一切しませんでした。

叱られたことはあまり記憶にありません、ダメって言われたこともあんまりないなぁ。

これは偶然で両親になにか信条があったわけではない気がします。

ただ、言葉使いはきれいでしたし、

付き合っていた友人知人もみなさん綺麗でした。

よく九州人なのに標準語みたいな言葉話すねって言われてました。

※関東の方からみるとそうでもないのですが、理解できる九州弁と思ってください。

いろんな場所で見聞きする親の口の悪さ

主にスーパーや病院へ行くと出くわす回数が多いのですが、

お子さんが思った通りにしないときや決められない時に

イライラし始めて子供に恫喝まがいが始まります。

スーパーでは

早く決めて、まだーー、いいかげんにして、
いいかげんにしろよ、てめえどっちでもいいから持ってこいよーー

ま、こんな感じ。結構子供も譲らない(ぐずる一方笑)

これは恫喝するんじゃなくてほめたり、こっちの事情を伝えるのがいいですよ。

◯◯ちゃんはすぐに決めれてすごいね(決めれてなくても)
今日はママがちょっと急いでるから少し早く選んでくれると嬉しいなぁとか

病院では

病院の看護師さんの呼び出しにすぐにいかない(自分はスマホをいじっている)
呼ばれた子はまだ就学前と思われる

◯◯ちゃん、呼ばれたよ、行って。

◯◯!呼ばれたって!行ってよ!

◯◯!ふざんなよ、早く行けよ!行けって!

行ったあとも

なんで早くいかねーんだよ、使えねーなーー。

自分はスマホを止めない、一緒に診療室にも行かないでずっとスマホでゲーム。

これでね、正しい言葉使いを学校で教えて下さいなんてね、

ちゃんちゃらオカシイわけですよ。

それこそ「おめーがまずやれ!」といいたいw

やはりわたしがどんなに制御したところで、

学校に行けばいろんな言葉を覚えてきます。それは止められない。

知ることを止められません。

わたしが育児において気をつけているマザーテレサの言葉があります。

思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。
性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。

–   マザー・テレサ

思考が言葉を作り、言葉が行動になり、それが習慣となって性格を作り、そして運命となる。

とてもわかりやすくないでしょうか。

 

わたしの両親が気に入った友人の特徴は

ごめんください、◯◯です(自分の名を名乗る)◯◯ちゃんいますか?
※アダ名はだめ

靴をそろえる

です。

この2点ができていた子がとてもお気に入りでした。
ま、子供なんでねアダ名で呼び出してくれていいのですが、

人様の家に行ってちゃんと名前があるのにその時だけでも出来ないのかなぁって

言ってまして、確かにわたしできたんですよ(笑

ちょっと余談ですが、

23歳位のころの話です。

ヤマト宅配便の最終便に乗せてもらおうと支所へいったことがありました。

わたしは席について伝票を書いていました。

途中でご婦人が入ってきたので、わたしが席を譲り、こちらへどうぞと椅子をひきました。

そうすると、

「ちょっと待っていただけないかしら?」と声をかけられて

「あなた失礼だけどお幾つ?」

「?あ、23歳ですよ」

「23歳で、、、、ご両親の育て方がよろしいのねー。」
「なかなかあなたの若さでこんな対応を出来ないわ、誰かにご紹介したいくらい」
※ここでも20歳を超えているのに両親が褒められるwww

こんなことがありましたね〜。

この後電話番号を聞かれたのですが、丁寧にお断りしました。

ここでわたしのプチ自慢を披露したかったわけではなくて、

人は見ているものですよ。

運命も本当に変わりそうです。


Squeeze station 離乳食を簡単安全に保存できる

離乳食の時期ってそんなに長くはないのだけど、

子供がはじめて母乳以外のものを口にするわけだけから

意外と神経質になります(わたしもそうでした。。。)

動画の中のやり方でいいなと思ったのは

まとめて作ったものをパウチ保存が可能で(冷凍保存可)

キャップをスプーン式のキャップに変更すれば、

そのまま赤ちゃんの口へ運べるという便利さ。

市販の離乳食に抵抗があるかたも

この方法なら

もう少し離乳食が簡単になるかもしれないです。

わたしの子供はもう赤ちゃんではないけれど、

使ってみたかったなぁ。

どれが正解がわからなくて、離乳食を持ち歩く勇気もなく

アレルギー持ちもあったので出来るだけ遠出を避けていたように記憶しています。

本当にここ数年の日常生活を助けるアイテムには驚かされます。

 

便利なツールも浸透するまでは少し時間がかかるのかもしれないけど、

もう未来はそこまで!ですね。