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R-1ヨーグルトはインフルエンザ予防に効果あり!?

ヨーグルト1

(画像お借りしました)

このヨーグルトがインフルエンザに効果があるとかで品薄?らしいです。
以前もこのヨーグルト店頭から姿を消しておひとりさま2個までとか制限ついていました。

私は2カ月くらい毎日頂いておりますが、
購入に困ったことはありません。
たっくさんスーパーにあるけどなぁ。。

でも、この報道で少なくなるのは本当に困る。

。。。

しかし、

私の家族全員がインフルエンザに感染した中看病しながらも、
子どもと添い寝しながらもうつらなかったわたし。

家族との違い。

それはこのヨーグルトを毎朝食べていたことくらい。かな?

 

効果がどれくらいあるのかはみなさんのご判断にお任せしますが、
記事の気になる部分は

それによると、2010年9月7日~11年3月18日までの期間、有田町の小中学生1904人が「R-1乳酸菌」を含むヨーグルトを毎日食べたところ、隣接する伊万里、武雄(たけお)、嬉野(うれしの)の3市と比べてインフルエンザの感染率が激減。武雄市の小学生の累積感染率が10・48%だったのに対し、有田町の小学生は0・64%にとどまるなど明らかな違いが出たという。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/120208/trd12020809220009-n2.htm

http://slism.jp/communication/meiji-r1-effect.html

武雄市の小学生の累積感染率 →10.4%
有田町の小学生 → 0.64%

これはもう。。。
結果がでていると言ってもいいのでは?

私の家族にもヨーグルトあげていたんですけど、
子どもたちは腸まで菌が届く!!!って書いてあるフルーツタイプをあげていました。

主人は食べたり食べなかったり。。。

私は好きな物はずーっと食べてもあまり飽きないのでそれも功を奏しているのかもしれないですね。
味は普通の加糖ヨーグルトでさっぱり食べやすいです。

体調管理の為にもこの商品が定価でしか手に入らなくても
これを買い続けると思います!!!

 

 

ちょっとお休みができたので、久々にブログサーフィンをしたところ、
北欧インテリアのブログが素敵すぎる。


イッタラのグラスボウルにヨーグルトよそって、

クチポールのカトラリー使ってさ。。。
そんなゆっくりした丁寧な生活が憧れだわ~。

 

 


インフルエンザは予防が大切だけど、、

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大変お久しぶりの更新になってしまいました。
そして、なぜこのタイトルを選んだかというと、家族がインフルエンザになったからですーーーーー。

何年ぶりでしょうかね~。
気をつけていたつもりですが、子供、主人、主人の母と立て続けに感染してしましました。
集団生活をしている以上仕方のないことです。

最近、この記事を見かけた方も多いと思うのですが、
インフルエンザにうがいは効果なし?!厚労省が作ったポスターには”うがい”の文字なし。。。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00239597.html

インフルエンザになぜうがいが効果がないかというと、

この理由について、さかい医院の堺 浩之院長は「うがい自体が日本独特の風習。(インフルエンザは)ウイルス自体が気道の粘膜にくっついて、20分くらいで体内に侵入してしまう。そういう意味では、20分毎にうがいを続けること自体が非現実的で、ポスターから外れていると考えられます」と語った。
インフルエンザウイルスは、粘膜に付着してしまうと、わずか20分ほどで体内に吸収されてしまうため、うがいは対策として適さないという。

つまり、
20分毎にうがい出来る人には効果がある人もいると。。。
ま、無理か。
子供には保育所から帰ったら、「早く手洗い、うがいしなさーい」って言ってたのに。。
日頃の習慣には必要だと思いますが、
インフルエンザの予防には適していないということですね。

 

インフルエンザに関する記事で私が驚いたのはこちらの記事http://373news.com/_koukoku/influenza/2013/index.php

何が驚いたのかと言うと、
毎年定期的にインフルエンザの予防接種を受けている人はなんと、全体の10%!
10人に1人しか受けていないということです。

これって驚きません?

私のまわりは結構受けているので、みんなも受けているものとばかり。

記事はさらに、過去3年間に1度も予防接種を受けていない人は63%にのぼるのだとか。

本当に、その割には病院は予防接種の予約でいっぱいな気がするけど。
受けたくても受けれない人もいるだろうし。
予防接種、意外と高いですしね。

病院によってはまちまちですが、
2000~4000円くらいはするでしょう?

一人ならいいけど、
5人家族とかになると結構な出費になります。

出費もきになりますが、効果も気になりますよね。

インフル予防接種の効果は2割「今年は特に効きにくい」と医師

http://getnews.jp/archives/287101

インフルエンザも毎年マイナーチェンジをしていてワクチンが効きにくくなっているのだとか。
ワクチン打っても効果は2割。

今年の症状の特徴としては高熱が特徴ではないということですかね。
一瞬38℃を超えたがすぐにさがったのでインフルエンザじゃないと思ったが、
念のため病院で検査するとインフルエンザだったとか・・・。

マスクはサージカルマスクがいいってためしてがってんで言ってたような気がしますが、
やはり医療現場で使われている奴は効果ありそうですね。

病は気からともいいますが、
日頃の心がけと、あとは、人にうつさない誠意、優しさが必要ですね。

仕事仲間には迷惑をかけてしまいますが、
大切な家族を看病できるのは私しかいないんだと、感謝したいと思います♪

余談ですが、、
インフルエンザって発症してから5日且つ、解熱後2日(幼児は3日)経過しないと社会復帰できないってご存知でした?
もし、仮に日曜日のお昼とかに発症したら平日5日間会社とかいけないわけで、
これは死活問題ですな。

 

 



超使える!今話題の「インフルエンザ発症率を下げる」方法とは

最近、ある口腔ケアによって、インフルエンザ発症率が10分の1に減少すると話題になっています。これが本当だとすると、ワクチン接種よりも効果があることになりますが、その真相とは!?

■歯医者さんがすすめる舌磨きの正しい方法

「歯ブラシで数回、舌をまんべんなく軽くこすってあげます。ポイントは奥から手前に。歯磨き粉は、刺激物質がはいってるので使わない方がいいでしょう。

歯ブラシをもう一本使ってもいいという人はブラシ部分をガーゼで包んだ自家用の舌ブラシを作るのもいいでしょう」

うがい、手洗いはよく知られている予防法ですが、“舌磨き”までは、していなかった人も多いはず。口の中で知らないうちに粘膜を壊す酵素が発生しているなんて、怖いですよね。

また、意外なところで“首元の保温”もインフルエンザウイルスの発症を抑えられます。

寒いところにいると、鼻・のど・気管などの血管が収縮して線毛の動きが鈍くなってしまいます。線毛はウイルスや細菌の侵入をできるだけ少なくする働きをしますので、寒さで線毛の働きが悪くなるとウ イルスが侵入しやすくなります。

したがって、首元から体を温めることもインフルエンザの予防に十分価値があると言えるのです。

うがい、手洗いにプラスして、口腔ケア、ついでに保温も忘れず行えば、インフルエンザの猛威から逃れられる可能性がぐんと高まりますよ!

さっそく試してみてください!

超使える!今話題の「インフルエンザ発症率を下げる」方法(美レンジャー) – エキサイトニュース

 

今猛威をふるっているインフルエンザ。

予防策はいろいろ言われていますが、本当に深刻です。

 

私は子供を保育園に預けて、仕事に通っていますが、

自分や子供がならなくても、子供のクラスに発症者が多くなればクラス閉鎖もあるので、

仕事を休まなくてはいけなくなるので、予防にはみんな真剣です。

 

この記事によると予防策とは

 

「舌磨き!」

です。

 

食後にインフルエンザを増殖させる酵素が発生するそうで(プロテアーゼ)、

このプロテアーゼは、粘膜のタンパク質を破壊してしまい、インフルエンザウイルスが粘膜に付着しやすくなってしまいます。

 

そのため、舌磨きがゆうこうなのだとか。

 

あと、意外ですが、首を温めるのもいいんですって。

 

うつるときにはうつっちゃいますが、

ベストは尽くして取り組みたいですね♪

 

よい情報がありましたらお寄せ下さい。

 

 

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チョコレートにがんの予防効果あり

チョコレートに結腸がんの予防効果、スペイン研究 国際ニュース : AFPBB News

 

 

研究チームは、カカオ含有率が12%の餌を8週間、ラットに与えた後、がんの誘発要因を加える実験を行った。その結果、カカオを多く含む餌を摂取していたラットは、結腸がんの兆候である異常陰窩巣の形成が大幅に低下していた。陰窩(いんか)とは、直腸や結腸の内壁表面に見られる管状の腺で、正常に機能しているときは常に腸の内壁を再生し粘液を生産する。
また、抗酸化機能も高まり、発がん性物質による酸化損傷が減少していた。こうした実験結果から研究チームは、体内で腫瘍を発生させる細胞増殖に関連した細胞シグナルの伝達経路をカカオが遮断し、体の防御システムとして機能しうると結論付けた。カカオを多く摂取する食生活は老化細胞や不健康な細胞が自然死する「アポトーシス(機能的細胞死)」を促し、新細胞が生じる余地を作る効果があることも突き止めた。これが、がんの進行を防ぐ「化学予防メカニズム」になるという。

 

みなさん、チョコレート好きですか?

 

私は大好きです。

私の主人はあまりものを積極的に摂る方ではありませんが、

 

チョコレートを用意していると、

1人でずーっと食べてしまうくらい魔力があると言っていました(^^)

 

子供には甘いものは虫歯になるから!と

 

少ししか与えませんが、

 

チョコには結腸癌の予防効果があり、

 

カカオを多く摂取する食生活は老化細胞や不健康な細胞が自然死し、新細胞が生じる余地を作る効果も

 

あるんですって!!

 

これは、主人に「あまり食べすぎちゃだめよ!」って言いにくくなってきましたね。。。

 

これなら罪悪感なく、最後までチョコが美味しく頂けそうです。

 

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