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授乳で痩せる② 〜食事編〜

母乳育児で授乳すると痩せる!

 

授乳で痩せる①→http://foodisco.com/blog/archives/2323

体重の戻りが早い!のも間違いありません。

わたしが母乳育児をする上で助産師さんなどに聞いて

心がけたのは以下の言葉です。

  • 母乳は甘いものを食べると苦くなり(まずくなり)
  • 苦いものや根野菜を食べると甘くなる(おいしくなる)

妊娠中にかなり制限をしてたので、

産んでからも制限があるのかよと残念に思いましたが、

赤ちゃんが美味しい母乳を作ることが母親の仕事ですから、

がんばれました。

しかも、永遠じゃないです、高々1年か2年のことですよ、所詮。

食事は基本和食、オンリーです。

特にわたしは便秘気味だったので、繊維がたくさんあるものを選びました。

例えば、

きんぴら各種

ひじき

切り干し大根

などです。

これにお味噌汁をつければおそらく最高クラスの母乳になります。

あと大事なこと!

とにかく水を飲みましょう、白湯でもOKです。

母乳中はカフェインはご法度です。

母乳にカフェインが混ざるとかで、赤ちゃんが寝なくなったり、

夜泣きしたりするそうなので、注意が必要です。

赤ちゃんが寝れない=お母さんも寝れないにつながります。

わたしは母乳がたくさん出るという話を聞いて、

たんぽぽ茶を愛飲しておりました。

効果のほどはどうでしょうか(^^;)

たんぽぽコーヒーとも呼ばれておりますが、

コーヒーの味はしないですね^^

でも香ばしくてお好きな方は好きな味です!

お母さんの食べるものが母乳となって赤ちゃんに届くので

ここは我慢です!

早いお母さんだと半年で断乳する方もいるので、早い人は半年頑張ればいいですよ。

①でも書きましたが、

母乳育児が落ち着くのは早くて初産で多分1ヶ月から2ヶ月。

毎日何度も授乳するので3ヶ月あれば母乳だけで十分やれると思います。

つまり体重は2ヶ月くらいからどんどん落ちてきます!

ご飯を毎日5合食べてもどんどん痩せていきます。

体重計に乗るのが楽しかったですもん♪

わーいわーい。

ね、やる気になりました???笑

わたしはいわゆる完全母乳育児なのですが、注意点も幾つかあります。

それについては③でお伝えします。

わたしが母乳育児を選んだわけ→http://foodisco.com/blog/archives/1311

 


授乳で痩せる① #母乳育児 

母乳育児にしようと思った理由はたくさんありますが、

おすすめ理由の第一位は「痩せるから」です。

ちなみにわたしがどれくらいを食べていたかというと、

毎回の食事に1合〜2合
食事と食事の間のごはんも1合
おにぎりとかにして食べていました。

授乳ってすごくお腹すくんですよ。

母乳育児がどうにか軌道に乗った頃(2ヶ月〜3ヶ月)から

どんどん痩せるようになりました。

食べても食べても痩せる!

わたしの友人も強く母乳育児を薦めてくれましたが、

最初から、母乳育児すれば痩せるし太らないよと言ってました。

半信半疑でしたが、本当でした。。

母乳が少しでも出るなら諦めないで母乳育児トライして欲しい。

きっかけは痩せるから!でいいと思うんですよ。

子供にとってうんにゃらと説明しても恩着せがましいかもしれない。

妊娠して元のスタイルに戻りたいお母さんがほとんどだと思うので

是非、それをフックにしておすすめして欲しいです。

わたしが母乳育児を選んだわけ【桶谷式】

 

 

 


今話題の「トマトでメタボ対策」実は夜食べると効果絶大ですって。

 

トマトで痩せるとちまたで話題ですが、

どーも、冬にトマトを食べるのは身体が冷えるのでたくさん食べるのはなぁと思い

見て見ぬふりをしましたが、

やっぱりちょっと気になるので、調べてみました。

(あったかくなってからTRYしてもいいですしね^^)

 

記事にはトマトが消えたと書いてありましたが、近所のスーパーには山積でしたよ^^

お安くはないですからね^^

 

発表によると毎食コップ1杯(約200ミリリットル)のトマトを飲むことで中性脂肪が減少する効果が得られるとか。。。

 

2月10日付の米科学誌『プロス・ワン』で、トマトがメタボ対策に良いと発表されてから数日。瞬く間にスーパーからトマトが消えるという事態に発展するほど、トマトの新効果が話題になっています。

なんと、京都大大学院の河田照雄教授らの研究グループにより発見された、血液中の脂肪増加を抑えるトマト効果。トマトの実とジュースの成分を精密に分析したところ、脂肪の燃焼を最も活性化させる成分として、不飽和脂肪酸のリノール酸に類似した物質を特定したのだそう。

肥満のマウスにこの物質を0.05%含ませたエサを与えたことろ、4週間で血液と肝臓の中性脂肪が約30%減少したというのです! さらに、脂肪燃焼だけでなく、たんぱく質の増加・エネルギー代謝の向上・血糖値の低下も見られたとしてトマトの新成分効果に期待が集まっています。

aaa夜トマトをなぜ薦めているのかと言うと、

特に生でなくても煮ても焼いてもケチャップやピューレーでもいいので、お料理に使えるからというのが大きいみたいですね。

 

さらにトマトはいろんな栄養成分があって、女子には魅力的すぎるぅ感じです。

脂肪が減って、肌がつやつやになってむくみもなくなって、便秘が解消するなんて!!

こんなミラクル野菜、すごすぎません?

 

(^^)

 

私はさらに生野菜が得意じゃないので、

火を通していいものすごく取り入れやすいです。。。

■夜トマトがなぜ良いか?

トマトには、新成分の他にさまざまな美容・健康成分があることで知られています。たとえば、リコピン、ビタミンC、ビタミンB6、カリウム、ペクチンなどが挙げられます。その効果といえば、こんな具合。

・リコピンの抗酸化作用で、アンチエイジング効果!

・ビタミンCによる美肌効果&コラーゲン生成促進効果で、翌朝つやつや肌!

・ビタミンB6の代謝アップ効果で、寝ている間に脂肪燃焼!

・カリウムによるデトックス効果で、翌朝のむくみ改善!

・ペクチンの食物繊維効果により、翌朝すっきり便秘解消!

「キレイは寝ている時につくられる」と言われるほど、睡眠中は細胞が活発に働き、ダイエット効果や美肌効果も倍増します。

今話題の「トマトでメタボ対策」実は夜食べると効果絶大(美レンジャー) – エキサイトニュース

 

 

こうやってみると、

トマト買いたくなる気持ちはよーーーく理解できました。

 

参考になりましたでしょうか?

 

そういえば、トマト大好き私の主人は痩せてるなぁ。。。

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