AmazonGO の商品認識方法がビックリ

最近話題になった「AmazonGO」

店に入る前にQRコードを通して本人認証させて、

帰るときにはレジを通らなくてもAmazonから引き落とされる。。。

レジをどうにか自動化させようとする日本よりも(それじゃない感)

https://news.nifty.com/article/technology/mobile/12223-147864/

※この内容もAmazonGoを見る前なら進歩って感じられたかもしれないけれど、
遠い未来を明日利用できるかも?と見せてくれるAmazonには見劣りしてしまう。

それ、それ!を形にしてくれるAmazon。

今回のプロモーション動画をみましたが、

商品のバーコードや商品コードを何かに認識させていると思っていました。

というかそれ以外ないだろうって、考えもしなかった。

ところが、先日FBのタイムラインに流れてきたホリエモンの対談内容でそれが違うということが判明。。

その判別方法とは。

AmazonGOの商品認識方法とは?

ホリエモン、Amazonは「本当に抜かりない」

な、なんと、映像認識!!!

ディープランニングを使用した映像認識なんですって!

記事中にホリエモンも驚いたって書いてありました。

斜め上からきてますね。

さらに記事中にリアル書店もこのAmazonGOのためにデータ取得の為だったとか。。

それで抜かりないとなるわけですね。

高齢化が進む日本こそ、QRコードを認識させればOKの方がいいですよね。

近所のスーパーが商品スキャンを店員さんがやって、お金の会計だけを客がやるって方針になったんですよ。

この方法の効率の悪いこと(笑

店員さんがいっつも捕まっているし、

全部のレジがそのレジ対応になっているわけじゃないから、

人間がやる方に人が並んでしまうというこの矛盾・・・。

この場合、完全に人がやったほうが効率よかったし、

エリア的にこのレジに対応デキる人が多くなるとは考えづらい・・・。

どーいうシミュレーションなんだろう。

未来はそこまできている。

もっと飛び越えないと。

 

 

“AmazonGO の商品認識方法がビックリ” への1件の返信

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