女性の8割以上が感じている「そげ胸」対策のポイント

女性の8割以上が感じている「そげ胸」対策のポイント

女性の8割以上が感じている〝そげ胸〟対策のポイント

「そげ胸」(笑)

誰だ、このネーミングつけた人。

その通りなんだけど。

これ、本当に感じる、対処法があるなら今すぐにでも教えて欲しい。

その前に「そげ胸」については以下の転載文がわかりやすいです。

◆加齢とともに悩む人が増加する“そげ胸”とは?

おぬまさん「そげを感じる方は20代からいるが、30代以降からとても増えていく。そげとはバストの上辺にハリやボリュームがなくなるという現象。デコルテが貧相になることで胸元が開いた服を楽しめなくなる、ブラサイズは変わらないのに洋服を着たときにバストラインが貧相に見える、4分の3カップ、ハーフカップ、フルサイズカップとカップの形によってブラジャーのサイズが違ってしまい選びにくくなるというように、そげ胸によってぴったりと合ったブラジャーを着けるのが難しくなってくる。今までと同じサイズなのに着けると隙間ができる、バストにしわが寄るなど全体的に老けて見えるし、バストが年齢と共に柔らかくなり、バスト自体が下辺に集中してしまう。悩みはあるものの、胸が下がるのは年齢のせいだと諦めている人が多い」

これは本当にその通りだと思います。

わたしが感じたのは授乳後です。

授乳後はバストサイズが2サイズくらいダウンしたのですが、

サイズダウンよりも

はりのなさやバスト上部がそげたようになり、

カップが上の方だけ埋まらなくなるんです。

年齢的にはまだ若いのにお風呂に入るたびにため息がでましたね。

削げる、言い得て妙です。

さらに、胸を支えているクーパー靭帯という乳腺を保護している靭帯は伸びやすい。クーパー靭帯は一度伸び切ってしまうともとに戻らない。

衝撃の事実としては

胸を支えているクーパー靭帯は一度伸び切ってしまうと戻らないのかーーー。

なるほどね。

戻らないからきちんと対策を事前にしなければいけないし、

この戻らないという事実を広く周知しないといけませんね。

記事の中には対策法もありました。

 

◆そげ胸対策のポイント

できる限りハリのあるバストをキープするための“そげ胸対策”のポイントは3点。森さんが話していたような「ブラジャーでクーパー靭帯を保護する」ということ。それには「ぴったりサイズのブラジャーを正しく着ける」こと。そして「正しい姿勢で、バストの位置を高くキープする」こと。

ブラジャーは試着して買えといいますが、

どれくらいの人が試着って出来ているのでしょうか。

わたしも試着して購入したことがありますが、

試着のときに

「大丈夫ですか?サイズ見ましょうか」って声かけられるのですが、

なかなか「お願いします」って言いづらいのですよ。

自分にぴったりのブラジャーを探すことがまず大事ですね。

有名なブラデリスなどは店員さんもプロなので

恥ずかしさも半減するかもしれないです(おすすめ)

つけてみるとわかりますが、

別胸になりますよ(笑