(インフルエンザ予防)感染らなかった私が実践したこと

(インフルエンザ予防)感染らなかった私が実践したこと

子どもがインフルエンザに!さぁ、看護だ!

子どもが立て続けにインフルエンザになりました。

インフルエンザbです。

学校の学級閉鎖が落ち着いていたので油断してました。

タイミングの惡いことに

私は出張の予定があり、2日ほどおばあちゃんに見ていただくことになりました。

※ほんとうにいつもありがとうございます!!!!

数年前に子どもがインフルエンザにかかったときに

ひざで抱っこして看護してくれたおばあちゃんは

60年以上生きてきて初めてインフルエンザにかかりました。

その時、インフルエンザがこんなに大変なものだとは思わなかったと

仰ってました。

おばあちゃんと私が看護で実践したこと

それは

緑茶をとにかく30分以内に1回飲む!ことです。

今回は

時間差で子どもふたりともインフルエンザにかかりましたが、

この方法が功を奏したのか

ふたりとも移りませんでした。

おばあちゃんは30分と言わず、

最低でも30分以内にお茶を飲む!

とにかく飲む!

理論としては、喉にはりついた菌を胃に流して胃酸でやっつける!方法です。

 

こんな記事もありました。

http://www.huffingtonpost.jp/robust-health/flu-green-tea_a_23339565/

インフル予防には、うがいよりも緑茶と歯磨き!?

 

おばあちゃんは看護しつつも子どもたちを隔離してくれました。

さすがに母親の私はそうはいきませんので、

出張後、

ずっと二人と接触しておりましたが、

無事乗り切ることが出来ました。

おばあちゃんは何かのテレビでこの緑茶飲用予防を知ったそうです。

詳細覚えてないそうなのでご容赦ください。

 

しかしながら、1週間以上インフルエンザ患者と密接におりましたが、

インフルエンザにはかかりませんでしたので

看護される親御さんは是非実践してみてくださいね。