栗原類の母「周囲になんと言われても、理解されなくても、一番の理解者は私」

わたしの目指す子育ても栗原類さんのお母様のようになれたら・・・と思います。

http://spotlight-media.jp/article/339954414778781657?utmsource=spotlight&utmmedium=referral&utmcampaign=searchresult_page

インタビューの中では日本の子供を取り巻く環境を簡潔に表現されています。

人と同じことができなかったり、人と違ったりすると、すぐに「大丈夫?」と言われる風潮には、正直、辟易としていました。

本当に子どものことを心配しているのなら、「だから、こうしましょう」と解決策を一緒に考えればいいはず。親と子どもは別人格で、親がかわりに頑張れるわけでもないしと。

長い目で見守る。大切なのは、お母さんが頑張りすぎないこと!

とにかく人と比べない。

比べたってどうしようもない。

自分が出来たことを子供に求めない。(わたしもたまに小声で言っちゃうので気をつけよう)

先生たちの話は話半分に。

人の話(人生の先輩)を鵜呑みにせず、自分で考える

自分で調べる、本を読む(簡単にネットで検索して結論を出さない)

自分で出した結論に合うお医者様を探す
→この考え方についてはまたいずれ

ぶれない

周りに何を言われても我が子を一番愛しているのはわたし!

自分を励ませ、自分を信じる

そのやろうとしていることが、世間体(エゴ)なのか子供のことを本当に考えて結論を出したのかで判定する

そして、お母さんが頑張り過ぎないこと!これ大事です。

人とおんなじようにしようと子供も自分も追い詰めているお母さん多いと思います。

よく旦那にも自分にも言い聞かせています。

子供はこどもの人生で、わたしたちの人生ではないのよ。

押し付けてはいけないの。

子供の為と思ったことは、ほぼ、自分のための詭弁と心すべし。

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