LIFE

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2018 ハウステンボス行ってきました!

2016,2017年と(もっと前から)毎年ハウステンボスへ遊びに行っていますが、 今年のテーマはずばり 「熱中症にならない!」 どんなに楽しくても具合が悪くなっては意味がないので、 子どもたちにもしっかり伝えました。 子どもに負担がないように、水筒には氷だけを詰めて、 3リットルの水と塩を私が持参してのハウステンボス2018となりました。 過去2年の記事も参考にしてください。 >2016 >201 […]

「プロ意識」とは?蕎麦屋のおばちゃんから学ぶ

  • 2018.04.15

立食いそば屋のおばちゃんから「プロ意識」を感じる納得の理由 http://www.mag2.com/p/news/355905 この記事の内容で興味を持ったのはおばちゃんの対応も含めて旨いそばであったという箇所ですね。 旨い蕎麦屋があっていつも通っている いつもはおばちゃんが応対してくれている たまたま違う新人が応対してくれたら、マニュアルどおりの対応なのだろうが どうもしっくりこない。 そのせい […]

転職、40歳でも余裕で行ける!今なら。

  • 2018.02.18

「35歳限界説」の定説希薄に 転職成功者の年齢、10年前より3歳上昇 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000015-fsi-bus_all 35歳といわず、 最近は40歳を過ぎても正規雇用で募集はあります。 しかも、一社や二社ではないです。 私の周りでも一昔に比べたら 書類選考さえも通らなかったのに、 すんなり面談までたどり着きます。 書 […]

コーヒーを飲むと健康リスク?

  • 2018.02.05

コーヒー接種で健康リスクの可能性・・・ そんな記事を見つけてしまいました。 「コーヒー摂取の健康リスク」に関する注意喚起がカリフォルニア州で義務づけへ?   コーヒーが大好きな私は冗談じゃないです。 最近は海外に出向くことはないですが、 あんなに安くて美味しいコーヒーが飲めるのは 日本だけじゃないでしょうか。 コンビニコーヒーの発展のお陰で安くて美味しいコーヒーが気軽に飲めるようになりま […]

0歳から英語を教えた結果・・・

みなさん子どもの英語教育に興味がおありのようですね。 小学校でも英語が教科になるようですし、 親御さんとしては早くから取り組みたいというお気持ちですよね。 前回の記事で小さい頃からの英語教育は必要ないとお伝えしましたが、 具体的になぜ幼少期の熱心な英語教育が必要ないと私が思ったのかをお伝えしたいと思います。 1,おたまじゃくしと言えなくなった 0歳からいろんな英語に触れさせましたが、 興味のないこ […]

子どもの早期教育、英語教育はいらない、むしろ、、、、

  • 2018.01.20

林先生が英語の早期教育について必要ないと断言されたそうです。 英語よりも論理的思考が必要 1月7日放送の「林先生が驚く初耳学!」(TBS系)では、幼児からの英語教育を取り上げました。番組では昨年9月にも早期英語教育を特集したのですが、その際に林修先生は「幼児に英語教育は不要」と断言。「英語ができない親ほど早期教育を支持する」「幼児期は英語よりも思考力を伸ばすべき」と持論を展開していました。 これは […]

食事は1日3回?1日1食にした理由

皆さんは1日何食召し上がっていますか? 私は今、毎日ではありませんが、 平日(子どもが学校のとき)は1日1食を試しています。 この状態に至った理由や経緯などお伝えしようと思います。 1,お昼ごはんを食べると眠くなる これはよく聞きますよね。 食べたものや量にもよるのでしょうが、 私はお昼ごはんを食べると眠くなることが多くて 午後の仕事の生産性が大きく下がる時間帯があります。 その眠気もちょっとやそ […]

<調味料>時短需要で消費多様化…変わるしょうゆ、酢

<調味料>時短需要で消費多様化…変わるしょうゆ、酢 お醤油、お味噌、醤油・・・ これはどこのご家庭にもあるものですよね。 家族世帯に限らず、独身世帯も持っていると思いますが、いかがでしょうか。 記事によれば、年々醤油の消費量は減っており、 反対につゆ や タレが台頭してきている様子です。 伝統的な調味料の代表格、しょうゆの消費量は1980年以降、右肩下がりになっている。70年代には1人当たり年間1 […]

【カヌー】ライバルの飲み物に禁止薬物 カヌー日本代表候補が混入

【カヌー🛶】ライバルの飲み物に禁止薬物 カヌー日本代表候補が混入 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000025-asahi-soci   これは本当にひどいドラマみたいな事件です。 内容は以下の通り。   あるカヌーの上位選手がライバルの台頭に焦って、 東京2020オリンピック出場が危ういと思い、 なん […]

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