賛成!リップの色は 超ヌーディベージュか真っ赤の2択! #mi-mollet

リップの色は
超ヌーディベージュか真っ赤の2択!

http://mi-mollet.com/articles/-/7182

わたしもほぼ一緒です。

正確にいうと、超ヌーディベージュかツヤのあるクリアグロス。

赤もツヤがあったり、マットだったり、ティントタイプもいいかな。

海外のメイク動画を何度もご紹介していますが、

みんなバシッと口紅もつけますよね。

仕上がりとしてはいいのですが、

現実的に飲み物をしょっちゅう飲んだりすることを考えると

どうしても赤を避けたくなります。

口紅が取れた感じが、セクシーではないのでね(笑

赤をつけるときは口紅を塗り直せる時間がある用事の時、とわたしのルールがあります^^

 

①アイメイクをしっかりした時はヌーディ系、クリア系のリップにする

②メイクをあっさりして(例えばメガネをかけるとか)仕上げるときは赤いリップで引き締める

 

この2パターンを守るだけで、考える時間が減ります!

この辺りは怠けではなく鉄板のMYTIPSです。

ボーダーとメガネと赤リップ。
寝坊した朝の味方

http://mi-mollet.com/articles/-/3573
→大草さんも困ったときの処方箋をお持ちのようで
こういうマイスタイルをきちんと持っていると、飲み過ぎたり食べ過ぎたり夜更かししても
自分にがっかりしないと思います。

わたしたちだって女だけど人間ですからね。

たまには手抜きというか手加減をしないといっぱいいっぱいになっちゃいます。

ただ、個人的にはメイクはやはり似合う色味とそうでないものが存在します。。。

若い時は若さで乗り切れたものが、

これは似合うはず!と押し切ると明らかに自分を下げてしまう。。。こともあります。

似合わなくなったことをネガティブに捉えずに、今の自分を見つめてしっかり現実を認識した上で

何が自分に似合うのかを見つけましょう。

 

おしゃれ更年期 #mimollet #大草直子

 

変なポジティブ思考ではなくて、今を知って前にススム!です。

しっかり受け止めて自分の新しい処方箋を作っていきましょうね〜

 

余談ですが、素敵な大草さんのご主人様。かっこいいなぁ。
ルックスも!ですが、なんというか醸し出す雰囲気がセクシーでCUTE♥
わたしの旦那に見せたら、これはずるいな、比べないでくれ(笑 と言ってました^^

花輪くんみたいな夫。 #tomorrowland #肉色の素敵なニット #ネックレスはブラジルで買ったもの

Naoko Okusa_officialさん(@naokookusa)が投稿した写真 –


「GRIT」続けるということ。

最近忙しい日々が続いておりまして。

お伝えしたいことはあるのですが、正直睡魔との闘いでして。

そんなにまでしてなぜ書くのか、ヤメればいいじゃん。

それはそうなんですが、

こちらの本ご存じですか。

 

 

「GRIT」やり抜く力」という本です。

当たり前のことを当たり前のようにやることが力となる・・・そんな感じでしょうか。

当たり前のことを続ける。

これがいかに難しいか。

わたしには出来たがおりますが、なぜか自己評価が高くない。

まぁまぁ、上にはうえがおりますから、高みを目指す人にとっては

満足行く自己地位とは高いところにあるのかもしれないですね。

そんな弟にわたしは

「君は続けることが出来る。それはわたしには出来ない。それは能力だと」

と言い続けてきました。

本人は「大したことはしてない」そんな感じでしたが。

そんな折、この「GRIT」という言葉が出てきました。

継続は力なりというけれど、

それはやるかやらないか・・・という本人の努力次第でくくられてしまうと

続けることが価値があっても、どのように評価というかほめてあげていいのか

本人もどう捉えたらいいのかわからないかもしれません。

だって、本人は自分が決めたことをルーチンのようにこなしているだけですから。

この「だけ」が出来ない人間がほとんどだというのに。

わたし自身は興味のあることに短期間、短時間の集中力はあるのですが、

この気持ちを継続することが出来ない

そんなわたしからすると、当たり前のことを当たり前にデキる人がとても羨ましいんです。

明確な目標が近くにあるときは頑張れるけども、

漠然とした目標が遠くにあるとき、途中でやめちゃうんですね。

本当に多くの人がそうじゃないですか?

そこで、今年はブログを続けるということを目標に立てました。

ところが、最近は忙しく中身も雑になっておりました。
そんな折、中身よりもとにかくブログをアップすることに気持ちが行っていることを

前述の弟に指摘されまして。

 

毎日ブログを書くことを目標にするのではなくて、いい記事を書くことを継続することに変えてみては?

 

さらっと核心をついてきます(笑)

ほんと賢い子だなぁ。

ただ、ちょっと本心をいうと、

いい記事を書くことを継続するとすると、また止めてしまうのではないかという自分の弱さが見え隠れするんです。

弟のいうことは多分その通り。

でも彼は継続できる「GRIT」保持者。

わたしにとって吉とでるか凶とでるか。

最後にわたしの好きな事変の二人の対談からも引用のアドバイスをくれました。
記録のため残しておきます。

インスピレーションは生活から 椎名林檎×亀田誠治

インスピレーションは生活・人としての暮らしに尽きる。 食べ物もそうですけど、感じいる時があり、それが栄養になっている。 後になって気づく。 日々の日常が積み重なっていって、作品を作るときに、引っ張りだされる。 人生が映っているものじゃないと、興味がわかないでしょ。 みんな自分にしか興味が無い時代だから、それを投影するというか、似てるとかそれはやっぱり人生が映っているから、苦しみとか。 日常を濃く生きるかが創作のヒントになる。 隠したくてもそのまま出ちゃってる。

わたしも拙い文章ですが、

自分の人生と照らして書くことが出来たらなと思います。

頑張ります。

 

 

 

 


授乳で痩せる① #母乳育児 

母乳育児にしようと思った理由はたくさんありますが、

おすすめ理由の第一位は「痩せるから」です。

ちなみにわたしがどれくらいを食べていたかというと、

毎回の食事に1合〜2合
食事と食事の間のごはんも1合
おにぎりとかにして食べていました。

授乳ってすごくお腹すくんですよ。

母乳育児がどうにか軌道に乗った頃(2ヶ月〜3ヶ月)から

どんどん痩せるようになりました。

食べても食べても痩せる!

わたしの友人も強く母乳育児を薦めてくれましたが、

最初から、母乳育児すれば痩せるし太らないよと言ってました。

半信半疑でしたが、本当でした。。

母乳が少しでも出るなら諦めないで母乳育児トライして欲しい。

きっかけは痩せるから!でいいと思うんですよ。

子供にとってうんにゃらと説明しても恩着せがましいかもしれない。

妊娠して元のスタイルに戻りたいお母さんがほとんどだと思うので

是非、それをフックにしておすすめして欲しいです。

わたしが母乳育児を選んだわけ【桶谷式】

 

 

 


イボを取る #老人性ゆうぜい #ヨクイニン

40歳もすぎると女性には加齢からくる不都合な事実はたくさん出てきます。

気になるのが顔のイボです。

目のところに幾つかイボが出来てるママがいるんだけど、

それがわたしにも出来るとは。。。

ネットで調べてみると

「老人性ゆうぜい」と言うのだとか。

https://hapila.jp/face-wart

老人性疣贅(ろうじんせいゆうぜい)

文字通り、高齢者に多く発生するイボです。

老人性疣贅は皮膚が老化することによって起きるイボなので、健康的に害があるものではありません。様々な原因により皮膚が老化するのですが、若い人にも起きる場合もあります。

特に、首より上の部分に発生しやすいイボです。高齢者ではない人に発生した時に脂漏性角化症と呼ばれることもあります。

わたしが気づいたのは一昨年の夏くらい。

指で触って気になるんだけど、取れない。

これ、吹き出物とかじゃなくて、イボ!!!か。

母ちゃん友達にも顔にたくさんできている人いたけど、

これどうなんだろう。すっごく気になるわ〜

そんな折、このイボには「ヨクイニン」がいいと知りました。

「ヨクイニン???

「なんか聞いたことあるなぁ、なんだっけ」

「そうだ!水いぼで調べた時にヨクイニンはイボに効くって書いてあった・・・」

水いぼ完治までの記録Vol.3~治療・完治へ~

水いぼ完治を目指している過程でヨクイニンを知って

ハトムギに効果があることを知り、

ヨクイニン錠というものがあることを知りました。

子どもたちにはハトムギ茶を飲ますことも、

ヨクイニン錠を飲ませることも出来ませんでした。

ヨクイニンは肌荒れにも効果があるらしく、もったいないなぁとわたしも飲んでいたんです。

するとどうでしょう。。。

右目まぶたにあったイボが「2つ」両方共取り去ったのです。。

 

ヨクイニンは本物でした。。。

目のところに出来るこのイボは、大きかったり、女は気になるもの。

諦めず、手術とかしないで、コツコツ飲んでみてはどうでしょうかーーー?

難点は錠剤を6錠飲むのが大変!くらいでしょうか〜

 

 

 

 


おんぶはおんぶ紐が最高。 #おんぶひも

どうしてか日本人は昔からのものよりも

海外輸入品が大好き。

おしゃれだから??(笑)
まぁ、確かに見た目は可愛いですね。


 

日本では見向きもされなかったのに、

海外で注目されて日本でブレイク!そんなことも多い昨今。

以前も抱っこ紐は前じゃなくて後ろがいいと書いたような気がしますが、
(あまり覚えてない・・・w)

出産後骨盤がグラグラしている妄想に襲われる母ちゃんには

おんぶ紐がいいと思います。

こんな記事を見つけました。

ママも赤ちゃんも笑顔になる!熊本伝統のおんぶひも「もっこ」が人気

熊本に「もっこ」と言われる布仕様のおんぶひもがあるらしいです!

 

わたしも第一子出産後からだの前で抱っこできるアイテムを購入しましたが、

ほとんど使いませんでした。

いいところは、子供の顔が見えること!です。

ただ、子供を抱える位置が下なので、とにかく腰が痛かった

実家にいる時は実母が使っていたおんぶ紐を家の中だけで使用し

お出かけの時には見た目がいいやつに変えておりました・・・(なんて浅はかな)

料理を作るときに子供を前に抱えては出来ないですよね?

おんぶなら余裕です(^^)

転んだら、子供が先に地面に着きますよ、怖くないですか?

要は見た目の問題なんですよ。

絶対布の縛り位置で固定できる位置を変えられるおんぶ紐の方がママには優しいです。

子供をベビーベッドに置いておける期間なんてあっという間に過ぎてしまいます。

おんぶして抱っこしながら、家事ができるおんぶ紐がおすすめです。

わたしが購入したのは↓のようなタイプ

ネットで探したらおしゃれで高機能なものもありました。

トップページ

 

 

 

 

 

 

 

 

第二子出産時はもうおんぶにおしゃれは興味がなく、
洗濯干したり、
保育所へ連れて行く時も躊躇なくおんぶ紐を選んでました。

昭和か!
とみんなに突っ込まれましたが、
昭和が良かったんだなぁとしみじみ思いました。

あのお母さんおんぶ紐してるわよ・・・
そんな陰口叩く奴いれば、
その人子育てしたことないです。

お前も3キロをずっと抱えて生活してみやがれと言いたいです(笑

新商品が自分たちを楽にしてくれることも多いですが、
昔のものの方が意外と考えぬかれていたりするものもあるってことですね。

是非、新米ママさん、ご検討くださいね。
人の評価やコメントより、自分がどうか、ですよ!


おしゃれ更年期 #mimollet #大草直子

 

大草さんが編集長をされている#mi-molletの中で

「おしゃれ更年期」というテーマを取り上げていらっしゃいます。

このおしゃれ更年期はおそらく大草さんの発案ではないかと。

年代によって読む雑誌が移り変わるように、

ファッションも世代によって移り変わるもの。

本人の軸となるスタイルとはまた別の、ジェネレショーンでしか表現できないとでもいいましょうか。

ま、老いとどう付き合っていくかとも言えるかもしれません(笑

若いころはどんなファッションもその若いエネルギーを利用して

小細工なしでも力技で仕上がるものも多いです。

自分の鉄板ファッションもあるでしょう。

「おしゃれ更年期」とはそれが通用しない、何を来てもしっくりこない・・・

そんな時期を表現するものです。

大草さんのコラムを読みながら、うんうんと頷いておりました。

例えばこちらの記事

【大草直子 おしゃれ更年期を考える】
デコルテを出す。膝を隠す――は確かな処方箋
http://mi-mollet.com/articles/-/4387

デコルテを出すと、ヒカリがデコルテに当たることでレフ板のような効果があるのかもしれません。

この話を思い出しのはつい最近、気に入って買ったコートを着ようとした時のことです。

コートを着ようとしたところ、あれ?なに?似合わない・・・。

暖かくてきちんと感もあり気に入っていたのですが、全然しっくりこない・・・。

一旦クローゼットに戻しました。

別日に着ようとしましたが、

先日の似合わなかった印象が強く気乗りしませんでした。

「これが、おしゃれ更年期か・・」そう思いつつも、

もう一度来てみようとトライしました。

あれ?似合ってる! いい感じ!違いはなんだっけな。。。

!!! あ、デコルテが出てるんだ!!!

前回の時に着た時は寒い日だったので細いボーダーのタートルネックを内側に着ておりました。

今回は着替え中に薄着だったので、Vネックのニットを着てました。

デコルテが見えるだけで全然違う!!!

寒いからタートルネックを着てしまうが、

巻物か何かで十分カバーできます。。

大草直子恐るべし!と感じた体験となりましたーーー。

「おしゃれ更年期」のみなさん、是非デコルテ出してみてくださいね〜。

 

 


メイクアップ ヒカリと影をマスターする

今回のこのメイクで見て欲しいのはおでこのところにいれる影の入れ方。

メイクをするときの自分へあたっているヒカリの加減もあるけれど、

陽の光に当たると、

想像と違って見えている時もあるので注意。

この影をマスターすると小顔に見えます。

そして、ヒカリを入れることで陰影をつけ、メリハリの有る顔立ちになります。

あの人達なんていうんだったけな。。

りちゅえる?なんかほっぺピンクの人たち。

ほっぺだけピンクのギャルいますもんね。

あれって流行りなのかしら?

若い時はいいのか、あれで。。

自分の好きな洋服のスタイルやも考えてメイクはするようにしましょうね。

わたしはとにかく今年は陰影、メイクのヒカリと影押しです。

時短メイクができるよう日本で購入できるアイテムもご紹介していきます!